Catnap

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少しずつ。

お昼からお薬が始まるようで、そこから水分おkになるらしいです。
やっと水分摂れる…
夕べはお腹に強い痛みを感じて一時パニック状態に陥りました。
痛くて痛くて、辛くて、落ちてはいけない思考の穴に落ちてしまいました。
考えてはいけないこと、言ってはいけないこと、答えのないこと。
あるんですよね。

溢れたら言ってもいいんだよと言われても、言っても決して楽にはならずどんどん落ちていくばかりできりがないし。
何かひとつぐらいそれっぽい明るい答えを導き出すことができればいいのだけど。
この穴は完璧過ぎて。

子どもにとって親というものはやはり絶対的な存在なんだと私は思います。
幼少の頃の記憶なんてほとんど残っていないし残っていたとしても曖昧だろうと思う人もいると思います。
でも、俗に言うトラウマ的な記憶はこびりついていくつになっても離れない場合もあるんです。
断片的にではあるけれど覚えてるんですよ四歳以前の寒くて痛い記憶や罵声や苦しさを。
私の娘ははっきりとした記憶はないものの、それでもどこかで何かを覚えているようで相変わらず男性恐怖症で声がとても小さいのです。

何年も何年も同じ物を怖がり。
でもその怖いものは過去のものでもう目の前にはない。
わかっているけれど度々リアルタイムと錯覚してしまうほどの恐怖におそわれてしまう。
見られたくないし巻き込みたくないけれど、誰かに近づけば近づくほどそれも難しくなっていって。
できればこんなこと分け合いたくないと思うけれど。
うん。
難しいです。

もう二度と結婚や同棲はしたくないなと思っているけど。
恋はしてもいいのかな。
でも怖いな。

脳内彼氏でいいや。

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